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セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの説明書2018年版~JALマイラーにおすめな理由、JALカード以上のマイル還元率+年会費半額~

投稿日:2018年10月25日 更新日:



今回は「ビジネスカード」の名を冠しながらも、一般のサラリーマンなど勤め人の方でも取得可能なプラチナカード、「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード」についての紹介、お得度や使い勝手について迫ります。

このカードはプラチナカードの中では群を抜いて高いコストパフォーマンスで知られています。初年度年会費は20,000円+消費税、と一般的な格安プラチナカード (例 : MUFGプラチナアメックス等) と同等の年会費ですが、条件を満たせば年会費が半額の10,000円+消費税、まで下がります。それでいて他のプラチナカード並のベネフィットが付帯するのが魅力の一枚。

また、ビジネスカードと謳っているものの与信判断は申込者個人に対して行われるため、サラリーマンやOLの方でも保有可能なプラチナカードに仕上がっています。

すぐにプラチナカードが欲しい方やJALマイラーにも密かな人気

審査レベル  ★★★★

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカード

自己申込み可能な格安プラチナながら、充実の特典!

  • 年会費20,000円+消費税。年間200万円利用で翌年会費半額!
  • JALマイルがJALカード以上に貯まる、JALマイル還元率1.125%!
  • クラウド会計ツール、オフィス用品、貸会議室料金割引など個人事業主・法人向け特典も充実
  • アメックスプラチナクラスのトラベル&エンターテインメント特典
  • 海外旅行・国内旅行保険も自動付帯
  • 今なら永久不滅ポイントを最大1,600ポイント(8,000円分)プレゼント!

お得に申し込む

本記事では、いわゆる個人向けカードである「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」との違いについても触れつつ、本カードのメリットやデメリット、お得度や審査基準についてまとめています。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスはJALマイラーにも自営業の方にもお得な格安プラチナカード!

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスはどんなカード?

クレディセゾンから発行されている上位グレードのプラチナカードです。

  • 遥かに超えた価値、それは究極の信頼
  • ビジネスオーナーのために特別に設計されたカード

こんなキャッチフレーズで優越感も満たせる一枚です。法人、個人事業主、自営業の方に便利な事業向けサービス (オフィス用品・貸会議室・宅配便) などの優待サービスが付帯しつつ、一般個人向けのプラチナカードに付帯するトラベル&エンターテインメント系のサービスもしっかりと充実させてきています。

プラチナカード、法人カードとして高い人気を誇る

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは人気の高いプラチナカードです。口コミサイト「価格.com」の2018年上半期のランキングではプラチナカード部門、法人カード部門で他の多数のクレジットカードを抑えてダブルで一位を受賞しています。

出典 :  セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカード公式サイト

「ビジネス」と謳いつつも個人向けカードとしても使える

「ビジネスカード」という名称ではありますが、審査は個人に対して行われるのでサラリーマンやOLなど勤め人の方でも申込み可能です。

ただし引き落とし口座は個人名義・法人名義の両方から選ぶことが可能です。また、ビジネス用途や日常の飲食費・生活費いずれの決済も可能です。

一言で言えば「ビジネスカードとして使える個人用カード」です。

国際ブランドはアメックスのみ

その名の通り、国際ブランドはアメックスに限定されます。ひと昔前はアメックスというと使えるお店・サービスが限定されて使い勝手が悪いイメージがありましたが、それも昔の話です。JCBとの提携により飛躍的に使い勝手が高まっており、もはや最近ではアメックスが使えないお店の方が少なくなっています。

ICチップ搭載で安心して使える

日本政府の指針ですべてのクレジットカードにICチップ搭載が義務付けられました。2020年までに完了することが要求されています。それを受けてクレディセゾン発行のクレジットカードもICチップ搭載カードへ切り替わっています。


  • ICチップ搭載新カード

  • ICチップ非搭載旧カード

セゾンプラチナ・アメックス vs セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス

本章ではセゾンプラチナ・アメックス(プラチナ)とセゾンプラチナ・ビジネス・アメックス(プラビジ)を、様々な側面から比較してみたいと思います。

  • 年会費
  • セゾンカードとしての機能・特典
  • ポイント還元率・マイル還元率
  • コストパフォーマンス
  • 海外・国内旅行保険
  • その他プラチナカードとしての付帯特典

上記の項目を評価軸として使用します。

セゾンカードとしての特典を取るか、安価な年会費を取るか

セゾンプラチナ・アメリカン
・エキスプレス・カード
セゾンプラチナ・ビジネス・
アメリカン・エキスプレス・カード
本会員年会費20,000円+消費税20,000円+消費税
※ 年200万円以上の利用で翌年会費半額!
家族カード(追加カード)年会費3,000円+消費税3,000円+消費税
引き落とし口座個人名義個人または法人名義
ポイントプログラム永久不滅ポイント永久不滅ポイント
ポイント還元率0.75%~0.50%~
ポイント付与(国内)1,000円毎に1.5P1,000円に1.0P
ポイント付与(海外)1,000円毎に2.0P1,000円毎に2.0P
SAISON MILE
CLUB加入時
加入無料。1,000円毎に10JALマイル + 2,000円毎に永久不滅ポイント1.0P
パルコ優待5%OFFなし
ロフト優待「3DAYS」(月末の金・土・日曜)に5%OFFなし
西友・LIVIN優待毎月5日・20日に5%OFFなし
国内空港ラウンジ(カードラウンジ)成田、羽田、関空、伊丹、中部国際およびダニエル・K・イノウエ国際空港など、全32空港
海外空港ラウンジプライオリティ・パス(プレステージ)
手荷物無料宅配(往路) 1個無料、2個目以降100円割引
(復路) 1個無料、2個目以降200円割引
なし
コート預かりサービス優待成田・中部・関空・羽田(いずれも国際線のみ)なし
エクスペディア優待料金海外宿泊8%割引
海外ツアー3,500円割引
なし

上記の表では年会費、ポイント還元率、セゾンカードとしてのベネフィットについて比較しています。

年会費は「プラビジ」の圧勝

初年度こそ2万円+消費税の正規料金がかかりますが、年間200万円の利用で翌年会費が半額の1万円+消費税にまで下がります。個人事業主や自営業の方であれば決済を集中することでやすやすと突破できるラインでしょう。出張族のサラリーマンの方でも立替えがある方は生活費含め「プラビジ」に決済を集中させれば200万円は難しいラインではありません。

現金で1万円+消費税分節約できるのは大きいです。

また「プラチナ」は個人名義口座からの引き落としとなりますが、「プラビジ」は法人名義口座からのカード代金引き落としも選択できます。

永久不滅ポイント還元率は「プラチナ」

永久不滅ポイントでAmazonギフト券や商品との交換を目指す場合は、「プラチナ」一択です。セゾンアメックスは月々の決済総額に対して1,000円毎に永久不滅ポイントを付与してくれますし、小数点以下のポイントも管理してくれます。そのため0.75%と0.50%では勝負にならず、大きく差が出てきます。

セゾンカード固有の特典、西武系列の優待が大事なら「プラチナアメックス」

「プラビジ」には西友・LIVINの毎月5日・20日に5%オフ特典、パルコの5%オフ特典、ロフトの「3DAYS」(月末の金・土・日曜に5%OFF) 特典、いずれも付帯しません。

西友・LIVIN、パルコ、ロフトの特典を重視する方は選択の余地なしです。「プラチナアメックス」を発行するべきでしょう。

JALマイラーなら「プラビジ」も有力な選択肢に

「JALマイルを効率よく貯める」ことを最重要項目とする場合、実は「プラビジ」が一転して輝きを増してきます。

「プラビジ」はSAISON MILE CLUB (セゾンマイルクラブ) に無料で入会できるため、1,000円ごとにJAL10マイル、かつ2,000円ごとに永久不滅ポイントを受け取れます。

※ 永久不滅ポイントは200ポイントごとにJAL 500マイルと交換可能

  • 10マイル/1,000円 = 1.00%
  • 500マイル/40万円(2000円 x 200ポイント) = 0.125%

合計1.125%のマイル還元率となり、JAL特約店以外の加盟店での決済においてはショッピングマイル・プレミアムを付帯したJALカード (1.00%) を超えるマイル還元率になります。

セゾンマイルクラブについては「プラビジ」と「プラチナアメックス」のJALマイルおよび永久不滅ポイント還元率には全く差がありません

むしろ特定のカードに決済を集中させる傾向の強いJALマイラーの方であれば、200万円突破で年会費が1万円も安くなる「プラビジ」の方が安価にマイルを貯められるのです。

※ JALマイル還元率だけで評価すると、SPGアメックス (最大1.25%) の方が数字としては高い還元率になっていますが、年会費35,000円+消費税と安くはありません。「プラビジ」の10,000円+消費税(年会費半額時)と比較すると25,000円以上の差が出てきます。コスパ面から考慮すると「プラビジ」が一歩上と言って良いでしょう。SPGアメックスの利点はJAL/ANA両対応のポイントを無期限に貯められる点にあると言って良く、それを重視する場合はSPGアメックスも検討に入れて良いかと思います (年会費+25,000円を受け入れられるかという問題もありますが) 。

スターウッドプリファードゲスト® アメリカン ・エキスプレス®・カードの説明書2018年版【JAL・ANA両対応ポイント無期限】

スターウッド・プリファードゲスト・アメリカン・エキスプレス・カード (以下、SPGアメックス) は、世界中で大型ホテルチ ...

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海外旅行保険・国内旅行保険、おひとり様なら「プラビジ」、家族カード補償・家族特約をとるなら「プラチナ」

セゾンプラチナ・アメリカン
・エキスプレス・カード
セゾンプラチナ・ビジネス・
アメリカン・エキスプレス・カード
海外旅行保険(自動付帯)死亡・後遺障害(本会員/家族カード)最高10,000万円
(家族特約)
最高1,000万円
(本会員のみ) 最高10,000万円
傷害治療(本会員/家族カード/家族特約) 最高300万円(本会員のみ) 最高300万円
疾病治療(本会員/家族カード/家族特約) 最高300万円(本会員のみ) 最高300万円
賠償責任(本会員/家族カード/家族特約) 最高5,000万円(本会員のみ) 最高5,000万円
救援者費用(本会員/家族カード/家族特約) 最高300万円(本会員のみ) 最高300万円
乗継遅延費用(本会員/家族カード/家族特約) 3万円(本会員のみ) 3万円
出航遅延・欠航搭乗不能費用(本会員/家族カード/家族特約) 3万円(本会員のみ) 3万円
手荷物遅延費用(本会員/家族カード/家族特約) 10万円(本会員のみ) 10万円
携行品損害(本会員/家族カード/家族特約) 最高50万円(本会員のみ) 最高50万円
国内旅行保険死亡・後遺障害(本会員/家族カード)最高5,000万円
(家族特約)
最高1,000万円
(本会員のみ) 最高5,000万円
入院日額(本会員/家族カード/家族特約) 5,000円(本会員のみ) 5,000円
通院日額(本会員/家族カード/家族特約) 3,000円(本会員のみ) 3,000円
手術費用(本会員/家族カード/家族特約) 最高20万円(本会員のみ) 最高20万円
ショッピング保険年間300万円まで(購入費から120日補償)

上記の表では「プラチナ」と「プラビジ」に付帯する海外旅行保険、国内旅行保険とショッピング保険の補償内容について比較しています。

保証金額や内容について差はありません。海外・国内旅行保険ともに自動付帯であり、補償金額もプラチナカードとしての水準をクリアしています。

しかし「プラビジ」では家族カード(追加カード)会員への補償適用がないこと、18歳未満のお子様向けである家族特約がないこと、この二点は「プラチナ」に見劣りします。

そういった意味では「プラビジ」は「おひとり様向け」であるのかも知れません。各種旅行保険で家族特約や家族カードへの手厚い補償を求める場合、MUFGプラチナアメックスやJCBプラチナなども併せて検討に入れても良いでしょう。

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プラチナカードとしての特典はどっこいどっこいだが、「プラビジ」ならではの実用的な特典多数

セゾンプラチナ・アメリカン
・エキスプレス・カード
セゾンプラチナ・ビジネス・
アメリカン・エキスプレス・カード
ビジネス・アドバンテージ宅配サービス、貸会議室、オフィス事務用品、ビジネス誌購読、バイク便などの割引サービス
利用明細データ、ダウンロードサービス
オントレ(entree)エアライン、ホテル、レストラン優待あり
スモール・ラクシャリー・ホテルズ・オブ・ザ・ワールド
コナミスポーツクラブ優待法人会員料金で利用可能
エグザス優待法人会員料金で利用可能
スタジオ・ヨギー優待
セゾンプレミアムゴルフサービス(楽天スポニチゴルファーズ倶楽部) 優待入会金無料 (通常2万円)、年会費10,000円+税 (通常24,000円+税)
ミニメイド・サービス(家事代行サービス)
セゾン弁護士紹介サービス
ビジネス書要約サイト(flier(フライヤー)) 優待
法人向け顧問弁護士サービス「リーガルプロテクト」ご優待
全自動クラウド型会計ソフト「freee(フリー)」ご優待
クラウド型経費精算サービス「Staple(ステイプル)」ご優待
セゾンフラワーサービス
一休プレミアサービス特別キャンペーン
LUXA RESERVE(ルクサリザーブ) 優待
ヘアサロン「Ash(アッシュ)」 優待
宅配ネットクリーニング「リネット」優待
アメリカン・エキスプレス・コネクト
アメリカン・エキスプレス・トラベル・サービス・オフィス
Dramatic Time!

いずれもレストランやスポーツクラブ、美容院などの優待もあれば、「entree (オントレ)」のホテルやダイニングの優待も充実しています。

「プラビジ」にあって「プラチナ」にない、ビジネスカードならではの付帯特典として、「ビジネス・アドバンテージ」と「利用明細ダウンロードサービス」があります。いずれも個人事業主や自営業者の方にはありがたいサービスです。

「ビジネス・アドバンテージ」

文房具、事務用品や配送サービスの料金優待が充実しています。

  • オフィスデポ (事務用品) の会計3%オフ
  • DHLワールドワイド輸送便10%オフ
  • ソクハイ最大10%オフ
  • TKP貸会議室10%オフまたは宿泊研修プラン5%オフ
  • etc.

「利用明細ダウンロードサービス」

経費の管理や年末の確定申告に便利なサービスです。

  • 直近3ヶ月分の利用明細をCSV形式でダウンロード可能

入会審査の難易度

申込み資格

18歳以上の方であれば、個人・法人問わず申込み可能です。審査の厳しい一部のプラチナカードと異なりインビテーションを受けとる必要もなければ、申込み資格のハードルもかなり低いと言えます。

審査の難易度

キュービタス審査のためやや謎基準なところもありますが、概ね他社のゴールドカードに準ずるレベルの審査難易度と思われます。

  • レベル : ★★★★
  • 偏差値 : 59

当サイトの評価としては上記の通りです。インビ不要であることや、稀に温情発行 (限度額30万円) されることを考慮すると、プラチナカードとして易しめの難易度であると考えて良いでしょう。それでも他の年会費無料カードと比較すると相応に高めの審査難易度ではあり、年収300万円程度では審査否決の例がいくつか報告されています。

セゾンプラチナ・アメックスが欲しい方は

セゾンプラチナアメックスは入会にインビテーションが必要です。セゾンが入会を許可した既存のセゾンアメックス会員の方にのみ、インビテーションが送付されます。

「プラビジ」ではなく自分は「セゾンプラチナ・アメックス」が欲しい!と考えている方は、下位のセゾンアメックスカードに入会して、利用実績を地道に積み上げてインビテーションを待ちましょう。年間100万~200万円の利用でインビテーションが来ると言われています。

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンアメックスイチオシのゴールドカード
・コストパフォーマンスに優れたファミリー向けアメックスゴールド
JALマイル還元率1.125%、JALカードよりも貯まる! (要マイルクラブ加入)

海外旅行保険(最高5,000万円)自動付帯+国内旅行保険付帯 (他社を上回る条件)
その他アメックスゴールドクラスの各種サービスが充実
空港ラウンジ利用〇
・SAISON MILE CLUB加入(年4,000円)で、JAL11.25マイル/1,000円またはANA11.5マイル/1,000円のレートでポイント移行可能
年会費ポイント還元
マイル換算
審査難易度国際ブランド
初年度無料
翌年以降10,000円(税別)
0.75%~1.00%
JAL2.5マイル/1,000円
ANA3マイル/1,000円 
★★★+
最短発行利用限度額サービス充実度お得度
最短3営業日
(通常1~2週間)
~300万円
(セゾン共通枠)
★★★★★★★★

おわりに

今回は「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード」について、通常版である「セゾンプラチナアメックス」と年会費、ポイント・マイル還元率や様々な付帯特典の比較を行いました。

  • すぐにプラチナカードが欲しい方
  • 年会費を安くしたい方
  • とにかくJALマイルを効率よく貯めたい方

「プラビジ」は個人事業主や自営業の方以外にも、上記の目的の方にとても向いているカードの一枚であると言えます。

永久不滅ポイントを貯めたい方や各種保険の家族特約、家族カード会員への補償を求める方は通常版の「セゾンプラチナアメックス」が有力な選択肢になると言えます。

今回も最後までお読み下さりありがとうございました。

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